古タイヤで囲まれた空間の中心に積まれた空き缶に噴水。アート然としたアート。

水に浮かぶ小舟と樹木の組み合わせがアート作品。潟(佐潟)と蓮の花と角田山が織りなす風景に溶け込んでいます。

これは上堰潟公園。管理事務所のおじさんに尋ねてやっと発見。作品を紹介する掲示板もなく、土木構築物なのか、ほんとに作品なのか判然とせず。
市の中心に設置された作品は大がかりで気合いが入っているそうです。これはこれで、田園風景の中の宝探しとして楽しめました。



「しかし、押し寄せる奇食の波を乗り越えてみて、わかったことがある。それは、食べ物とはこの世界そのものであり、人間そのものだということだ。」(p.10)世界のどこへ行っても、人間の喜怒哀楽の感情は共通だといいます。けれども、喜怒哀楽を表現する方法はまったく異なります。人間は何らかの型を使わなければ、行動することができません。行動を規制する型こそが、文化というものです。そして、この文化という型は、行動のみならず、行動に至らしめる思考や、行動の入力たる感覚さえも規制するのです。




5年間の酷使で満身創痍のGarmin Edge305。ついに、Edge800の導入に至りました。 楽しい選択で迷ったのは他社のサイコンではなく、iPhone。Bluetooth接続の スピード/ケイデンス・センサー や、 心拍センサー を導入して、 Cyclemeter な...